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 外国人材採用の失敗は、採用前・配属前に防ぐ
〜多言語適性検査SBACで見える「配属・教育・定着」の判断基準〜  

 外国人材採用・配属で、こんなお悩みはありませんか・・・? 

  1. 面接では日本語で受け答えができても、業務理解力や注意力までは判断しづらい
  2. 日本語力の高低だけで、仕事への適性を判断してしまっている
  3. 採用後・配属後に作業ミスや指導負担が増え、現場でミスマッチが起きている
  4. 個人ごとの得意・不得意が見えず、教育やフォローが現場任せになっている

 外国人材採用の失敗は、採用後ではなく“採用前・配属前”の見える化で防ぐことが重要です。
本資料では、面接や日本語力だけでは判断しづらい外国人材の業務適性、理解力、注意力、ストレス傾向、職場適応リスクなどを、採用・配属・教育・定着支援にどう活かすかを紹介しています。
多言語適性検査SBACを活用することで、採用前のスクリーニング、配属前の判断、教育計画の設計、配属後のフォローに必要な情報を事前に把握できます。外国人材の採用ミスマッチを減らし、現場での活躍・定着につなげたい企業様にお役立てください。 

下記フォームに入力後、資料をダウンロードできます。